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本郷施術院
〒988-0042 宮城県気仙沼市 本郷12-5 TEL:0226-23-4158 FAX:0226-25-8305 ●診療時間 午前/ 9:00〜12:00 午後/ 14:00〜18:30 ●休診日 日曜・祝祭日 |
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頸椎は1〜7番までありますが、ズレ歪みにより下記のような症状があらわれてきます。 頭痛・肩こり・腕や手のシビレ・寝ちがい・目の疲れ・蓄膿症・ムチウチ症・枕が合わない・首が苦しい・腕が重い、上がらない・その他・・・ |
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胸椎は1〜12番までありますが、ズレ歪みにより下記のような症状があらわれます。 背部痛・肋間神経痛・動悸・不整脈・喘息・胃・肝臓・腎臓・背中の寝ちがい・肩甲骨周辺の痛み・腕を動かすと痛い・その他・・・ |
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腰椎は1〜5番までありますが、ズレ歪みにより下記のような症状があらわれます。 ぎっくり腰・慢性腰痛・ヘルニア・足のしびれ・痛み・膝痛・下肢の血行不良・冷え・便秘、生理痛、等の改善も期待できます。 |
カイロプラクティックは主に、骨格構造上に起因する様々な症状に適応します。
その結果、長年の慢性症状が劇的な回復をすることも数多くあります。
等々、当院での出来事ですが数え切れない程の治験例があります。
ですが以外にも、本来カイロプラクティックの目指す方向は、疾病治療を目的としてはいないということです。では何が目的かというと、脊髄神経の100%の流れを目的とし、100%の恒常性(生物の生理状態などが一定するように調節される性質。→ホメオスターシス)を発揮できる体の状態を目的とします。
言い換えれば、普段からズレ・歪みを取り除き、神経の流れを妨げることのない状態にすることで、より良い健康な状態を保つ体づくりが最大の目的です。
いつ施術を受けたら良いのか?
疾病が起きてからの治療はもちろんですが、何ともないのに治療することは無駄なことと思いがちですが、実は何ともないときの方が治療効果(恒常性)は大きく健康状態も向上するのです。この事実が常識として浸透すれば病人も半健康人も大部少なくなることでしょう。
市の検診や職場での健康診断のように、カイロプラクティックも痛む前にこそ受けておいて下さい。月に1度や、季節毎に一度でもいいですが、例えば理容美容院の帰りなどに受けるよう自分なりにパターン化してみるのも良いでしょう。
あなたの人生に肩こり・腰痛や、不定愁訴など、起きる前に手を打っておきましょう。
「いくつかの例、これらは慢性的に骨組みが歪んでいます!」
以上、代表的なパターンですが、これらにカイロプラクティックはきっとお役に立つことと思います。
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自分の歪みは自分には見えませんし、わかりません。 |
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■ サナモア光線療法
光線療法は太陽光線を人工的に作って体に照射する療法です。
光線は健康を保持するために不可欠なだけでなく、あらゆる病人にとって、病気のいかんを問わず、浴びる価値があります。まして病人の場合、症状が重いほど光線を浴びる機会を失い、そのため回復力が衰えることを考えれば、日々の食事と同じように光線を浴びることに努める必要があります。<健康保持の光線照射 病気を予防する光線のかけ方>
一日に10分間光線を浴びるだけで病気をしないだけでなく様々な不定愁訴まで予防できたらなんと素晴らしいことではありませんか。光線療法は概ねこれらを現実のものとしてくれる副作用がなく、気持ちよい自然療法です。太陽光線は毎日浴びたくても、天候や季節により時間があっても毎日浴びられないのが現実です。
サナモア光線は人工的にいつでも太陽光線を照射出来、その光線の恩恵をごく身近に気軽に身体に取り入れることが出来ます。光線のエネルギーは皮膚から血液に入り全身にくまなく届きます。
例えば、妊娠中のお母さんが光線を浴びると赤ちゃんにも光線の恩恵を届けることが出来、母子共に更に健康が増します。又、授乳期間に光線浴びるとビタミンDが母体に出来母乳を通じ赤ちゃんにも届きます。母乳は唯一ビタミンDが欠乏しているのです。光線
を浴びることでこの問題は解消いたします。(ビタミンD3欠乏はくる病の原因、骨の発育には欠かせません)自然の摂理は「光線を浴びて、自分の身体の中でビタミンDを合成せよ」と命じているのです。
★ 内臓を鍛える!!!
光線は皮膚に直接照射します。肝部・腎部・胃部・小腸・大腸部をめがけ照射ます。ところが同時に皮膚の強化が行われています。東洋医学では皮膚は内臓の鏡とされています。皮膚の強化は各臓器の強化に反映します。
★ ストレスは冷えをつくり体温を下げます。
複雑な人間関係や悩みごとなどは、バイオリズムや自律神経を乱してしまいます。特に自律神経(身体をコントロールしている神経)の交感神経が優位な状態になると、血管が収縮し体温が低い状態になります。この状態が長期間続くといつの間にか35度代の体温になったりします。36.5度が健常者の体温で、多少のストレスを受けても跳ね返せます。又、同じくストレス受けても、体を温めることで受ける影響が緩和されます。光線療法はこの条件に即しております。

[カーボンの種類別効能]




<光線療法(紫外線)と皮膚ガン>
すべての人が太陽光線の大いなる恵みを享受しなければならないのに、夏が近づくと紫外線は「お肌の大敵」であり日光を浴びる際には紫外線(UV)を遮断する化粧品(サンスクリーン)や日傘や衣類を使わないと、皮膚の老化を促し、しみ、そばかす、皮膚ガンの原因になる、と気になることばかり強調されます。
中でも皮膚ガンになるという脅かしは効果覿面で、日光浴を絶対にしない人もいるほどです。この一半の理由は、日焼け止め(紫外線防止化粧品)のコマーシャルと皮膚科医や美容専門家などの紫外線(特にUVB)の皮膚障害に偏りすぎたオーバーな啓蒙記事にあり、残る一半の理由は、日焼けの専門家と称する人が、わざと過小評価するためでしょう。<現代の光線療法>


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